非現実的で濃厚なエロスの時間
女性向け風俗というとあなたはどのようなイメージですか?
これまで1回も利用した事がない方ですともう未知の世界だと思います。笑
そこで今回の日記では、僕から見た視点で女性向け風俗というものをリアルにお伝えできればと思います。
セラピストといってもそれぞれ個性や特技がありますから、あくまで僕だったらこうなるという感じで受け取って頂ければと思います。
僕の場合は自分でエロス系セラピストを名乗るぐらいエロティックなセラピストになりますから「非現実的で濃厚なエロスの時間」をご提供します。
まず、最初の待ち合わせはホテル付近やホテルの部屋となるのですが、やっぱり初対面の時は女性も緊張しますよね。
会う前にXのDMでやり取りをしてると思うのですが、それでも緊張するものです。
だから、僕も最初は安心感を感じてリラックスしてほしいので仲良くなるという事を意識して会話をします。
女性向け風俗は無料カウンセリング時間があるのが一般的ですが、このカウンセリング時間を通してここでコミュニケーションを取っていきます。
「とりあえずソファに座ってお話しましょう!」「仲良くなりたいから敬語やめません?」
みたいな感じでフレンドリーに接していくと思います。
最初からエロいモードだと
どう考えても親しみづらい奴になりますからね。笑
ですから、最初はフレンドリーで慣れてもらって、慣れて心が打ち解けてからエロティックなムードに入っていくので安心して下さいね。
そして、カウンセリング時間では心と身体の距離を近づけるのと同時にNG事項やご要望などを確認します。
今回の記事では、特定のNGや要望がないものとして進めていきますね。
会話やコミュニケーションを取って心と身体の距離を近づけたら次はシャワーに入るのですが、別々に入るか一緒に入るかはあなたのお好みでOKです。
シャワーから出たらまずはマッサージをさせて頂きます。
足先からふくらはぎ、太もも、腰、背中、首と10分ぐらい身体を揉みほぐすようなマッサージとなります。
もちろん、この普通のマッサージは「なし」を希望される場合はなしでもOKです。
最初のマッサージが終わったら徐々にエロティックな時間に入っていくのですが、まずはガウンを1度脱いで頂き裸の状態でうつ伏せになってもらいます。
その上から僕が掛け布団のようにガウンをかけます。
ここから行う事は性感パウダーマッサージといって、ベビーパウダーをまぶしながら背面全般にフェザータッチで触れていきます。
このフェザータッチは指や爪、手のひら、唇を使って、触れるか触れないかの微妙な触感でゾクゾクするような感覚を体感して頂けます。
足先からふくらはぎ、背中、首、腕など全身にタッチしていき、耳元に息を吹きかけたり、「エッチな気分になってくるでしょ?」なんて囁きながら焦らすようにガウンを徐々にずらしていき、太ももやお尻などにも触れていきます。
もう、この時点で全身が敏感になり陰部は愛液で潤ってくると思います。
今度は仰向けになってもらい、最初は背面同様に指、手のひら、唇を使ってフェザータッチで触れていきます。
そして、やがて唇で触れていた口から舌を出して両手と共に全身を愛撫していきます。
まだ乳首や陰部には触れずに、耳元で「もうすごい濡れてるでしょ。」「早く触って欲しいよね。」なんて囁きながら、乳首の周辺を指で優しく円を描くように触れたり、太ももの周りや陰部周辺もゾクゾク焦らすように触れていきます。
あなたの陰部からは愛液が溢れ出てきて腰をくねらせ我慢できなくなった頃に、乳首や陰部などにも指や口で触れていきます。
乳首を優しくつまんだり、さすったり、舐めたりしながら、やがてその舌は胸からお腹、太もも、陰部へと順番に這っていきます。
陰部周辺から始まり、徐々に中心に向かっていくようにたっぷりと舐めながら、やがて僕の舌はクリトリスへ到達します。
最初は優しくゆっくりと下から上に舐め上げます。
その後も執拗に舐め続けてあなたがオーガズムに達したら、今度は吸いながら舐めたり、膣内に指を入れながら舐めたりと数種類のパターンで舐めます。
その後は、そのまま指を膣内に入れたまま、耳元で「すごい濡れてたよ。」「この音聞こえる?」なんて囁きながら手マンをしたり
左手は左乳首に、口で右の乳首を、右手は陰部を刺激したりと常に口と両手を使いながらあなたが満足するまでひたすら責め続けます。
電マや拘束具などの道具もあるので、目隠しをして拘束具で両手を拘束しながらクリトリスに電マを充てながら手マンをしたり
四つん這いの状態にして「全部丸見えだよ。」と言いながら、後ろから舐めたり手マンをしたりと興奮度を高めながら執拗に責め続けます。
このように性感後半はエロスと快感で身も心もいっぱいになっていき、何度もオーガズムを迎えたあなたはぐったりと心地良い脱力感と満足感を感じる事でしょう。
最後は、そんなあなたを包み込むようにベッドの中で抱き合ったり腕枕をしながら会話をして安らかな時間を過ごしましょう。
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ここまでが一連の流れとなります。
けっこうリアルに説明してしまいましたね。笑
でも、こんなエロい体験を実際にしてみたいなんて思った方は僕と相性が良さそうですね。
もちろん、NG事項や要望があればそれを厳守するので日記のとおりとはならないのですが、この日記を通して僕と過ごす時間をイメージしてもらえれば嬉しく思います。
日常では体験できないほどのエロティックで濃厚な時間を僕と過ごしてみませんか?
PS・
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